概 要
- 線分の端点(A,B)と点Pを指定し、P点を通る線分の平行線の端点 A’,B’の座標値を求めます
入力データ
- 線分の端点Aの座標値
- 線分の端点Bの座標値
- 点P(線分上になく、点から線分に下ろした垂線の足が線分上に存在する必要があります)
出力データ
- A’B’の座標値
記録簿
- 線分の端点Aの座標値
- 線分の端点Bの座標値
- 点Pの座標値
- 座標簿に登録した点番
備考の書式
- stf(線分の平行移動と同じです)
座標簿上のポップアップメニューからの点入力
- 可能
入力例



※ 元の線分と移動線分の方向角・辺長が一致しないことがあります。バグではありません。
